瀬戸内産八朔

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瀬戸内産八朔 瀬戸内産八朔

ブンタンの雑種である八朔は粒のぎゅっと詰まった果肉と爽やかな果汁が魅力です。シラップには高級和菓子によく使われる『白ざら糖』を使い、果実の風味を生かしたすっきり上品な甘さに仕上げました。

規格
内容量(固形量)
0g
内容量(内容総量)
0g
希望小売価格(税抜)
0円

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八朔について

爽やかさとほのかな苦味が特徴的な八朔。”八朔は1860年頃、広島県因島田熊町のお寺「恵日山浄土寺」の境内で発見された品種です。” また、生果実の八朔は皮が厚く、包丁で切れ目を入れてむきます。本製品では手軽にそのまま、美味しく召し上がることができます。

生果の収穫時期

  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

八朔は12月中旬ごろから始まり、2月下旬ごろまでに収穫を終えます。

※ その年の気候や環境によって変わることがあります

果物の豆知識

DU103

八朔の由来

江戸時代に、広島のお寺で発見されたという柑橘のくだもの。住職が「八朔には食べられる」と言ったことから名前がついたとか。八朔とは、8月1日のこと。日本の四季が感じられるくだものですね。今では、冬から春にかけて収穫をし、酸味をとるために貯蔵することもあるとのこと。

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