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果実のコラム

  • 2017.06.20 七夕のピーチメルバ。

    桃を見ると夏だなぁと思う。 桃は「バラ科」なんだそう。香りの高い少しリッチなイメージの桃にぴったり。他にもバラ科の果物が意外と多い。リンゴやナシ、ビワやイチゴもバラ科なんだと初めて知りました…

    writing by 栁川かおり
    栁川かおりさん
  • 2017.05.29 雨の日のブルーベリー・グラニテ。

    休みの日の雨は、嫌いじゃない。   出かける日に雨が降っているのは憂鬱になるけれど、休みの日の雨は別。もちろん晴れているにこしたことはないけれど、雨なら雨で潔く家にいて、のんびりと過ごすお休み…

    writing by 栁川かおり
    栁川かおりさん
  • 2017.04.28 八朔くずきり。

    はっさくは漢字で「八朔」と書くんだなって。この缶詰でちょっと学びました。   みかんよりも大きなしっかりとした実。缶詰なのにフレッシュな八朔そのものを詰めたみたい!シロップもすっきりとした甘さ…

    writing by 栁川かおり
    栁川かおりさん
  • 2017.03.27 ほたてと甘夏みかんのセビーチェ

    「甘夏みかん」の収穫は1月からで、倉庫などで寝かせて酸を抜き、熟成させたのち出荷されます。美味しくなる旬は3月から5月頃までだそうです。「甘夏みかん」と言うと、名前の響きからなんとなく「初夏のさわ…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2017.03.21 黄桃ヨーグルト チアシードのっけ

    黄桃と白桃は、品種が違うのだそうです。日本では、「桃」というと「白桃」のイメージがありますけど、世界的には「黄桃」の方が主流らしいですよ。 白桃は、果汁がたっぷりなのでジューシーな味わいが楽しめ…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2017.02.28 限りなく「生」に近い驚きの日向夏缶♪

    日向夏の旬は、ハウス栽培なら1月~2月、露地栽培なら3月~4月だそうです。「夏」という名前がついていますけれど、旬は「夏」ではないのですよ。宮崎のお日様をさんさんと浴びて育った柑橘だから、「日向夏」っ…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2017.02.18 ベリー&ベリークラフティ

    ブルーベリーを自分で育てるようなって数年経ちました。春には、つりがね状の白いかれんな花を見せてくれます。夏になると実がなります。初めは緑色ですが、赤から濃い紫黒へと変化していきます。水やりしながらその…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2017.01.25 八朔&チョコの太陽のパイ

    「八朔」って 外側の皮が厚い上にむきにくいし、袋も厚いのでもう一度むかなくちゃなりません。 ちょっと面倒です。 でも、その果肉は歯ごたえがあり、適度な甘さと独特の苦みと酸味を持っています。 近…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2017.01.19 白桃とスモークサーモンのお花♪

    「桃」って、なんだか「特別な果物」という気がします。 満開の桃畑を見たことがあります。 桜とは全然違って、濃い紅色のお花がいっぱいでうっとりでした。 「桃源郷」という言葉を、素直に納得できまし…

    writing by 登志子
    登志子さん
  • 2016.12.25 いい予感の「伊予柑」

    伊予柑って、「偶発実生」なんだそうです。親品種も明らかではないのだそうです。 あぁ~~~!偶然、こんな美味しい柑橘ができてくれて心底感謝でございますぅ~~~! 産地である伊予の国(愛媛県)から「伊…

    writing by 登志子
    登志子さん

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