果実のコラム

果実のコラム

  • 2016-9-30うるわしの「紅まどんな」

    にっぽんの果実でいただくまで、「紅まどんな」という柑橘を知りませんでした。ちょっと調べてきたら・・・なんと!なんと!すごい果物でした。

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-9-30黄桃は缶詰に限ります!

    生食用の桃は、白い果肉のものが主流。黄色い桃は珍しいですよね。でも、缶詰だったらいつだって黄色い桃が食べられますよ♪

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-9-28いつだって美味しい洋梨

    洋梨は、日本の「和」梨とは全くの別物です。ねっとりとした食感と甘さは、本当に美味しいです。ところが、その食べ時を見極めるのが難しくて...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-7-14日向夏のおいしさ丸ごと!

    こんにちは。食の総合コンサルタントの小倉朋子です。日ごろ、私は仕事関係なく毎日、朝昼晩、15種類くらいずつ生野菜と果物ををモリモリ食べます。草食動物みたいに(笑)。...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-6-24揚げない酢鶏

    にっぽんの果実シリーズの柑橘類の食べ比べをして、最も甘みと酸味のバランスがお肉に合いそうだと思ったのがこちら。...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-6-23桃の季節には外せない!冷製カッペリーニ♪

    暑くなってくると恋しくなるのが冷製パスタ!初めていただいたのは某有名イタリアンレストランの桃の冷製カッペリーニでした。...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-6-22蒸し暑い梅雨の時期にふるふる簡単時短デザート

    食事が終わって、のんびり、ほっこりしている時や、お風呂あがりの開放感たっぷり、のひととき。夏に向けて、どんどん暑くなるこの時期、冷たくて甘いものが欲しくなります。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-6-21郷愁のアプフェルクーヘン

    オーストリアに住んでいた時、冬になるとご近所のおばあさんがよく焼いてくれたアプフェルクーヘン。にっぽんの果実を使えば、真夏だって美味しくいただけます。...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-6-20マドンナの微笑

    長かったようで短かったのか、短いと思ったら意外と長かったのか?今回でこの缶詰コラムも終了となりました。(うう…ぐすん…)...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-6-19昭和のキャロットラペ

    「みかんの缶詰」といえば、夏の部活に凍らせて常備していた懐かしの味。この『真穴みかん』は、青果市場では「マ」の赤いシールを貼られていることで有名な一級品!...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-6-18~白桃缶のおすすめ簡単レシピつき~

    白桃缶に始まった「にっぽんの果実」コラム。先は長いなあと思っていましたが最後となりました。最後も白桃で〆ます。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-6-17全柑橘類に詫びる。

    この缶詰コラムをやらせて頂き、約3ヶ月?位たったのですが、自分なりに缶詰と真剣に向き合い、缶詰、とりわけフルーツの缶詰には少々物言いが出来るほどの知識はついたと自負しておりました。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-6-16暑い日は、白桃缶を丸ごと楽しむ!

    こんにちは。野菜ソムリエのかよです。春がきた・・・と思っていたら、あっというまに陽射しも強くなってきましたね。春のそんな強い陽射しの日は、『アイス食べたい!』ってなりません??...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-6-15フルーツ界にマドンナ現る!?紅まどんなでご褒美スイーツ

    これまで、『にっぽんの果実』シリーズの豊富な品揃え、中でも柑橘類の充実したラインナップには目を見張るものがありましたが、さすがにもうこれ以上は無いだろうと思っていました。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-6-14何かちょっと甘いものを食べたい時の救世主

    食事が終わって、のんびり、ほっこりしている時や、お風呂あがりの開放感たっぷり、のひととき。夏に向けて、どんどん暑くなるこの時期、冷たくて甘いものが欲しくなります。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-6-13綿がおいしさの秘密!

    こんにちは、野菜ソムリエの安部加代子です。今回は、さわやかなレモンイエローがとってもかわいい日向夏をご紹介します。日向夏は、江戸時代に、偶然庭で発見されたゆずの突然変異種といわれています。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-6-12~りんご缶のおすすめ簡単レシピつき~

    りんごが大好きです。とはいえ、果物全般好きなので1番かと言われると悩みますが、家にある率が一番高いのは間違いないです。もちろん今もあります。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-6-11名作から名付けられた『紅まどんな』は、まだまだ希少な果実

    こんにちは!愛媛で生まれた紅まどんな。愛媛県でしかまだ作られておらず、まだまだ生産量も少ない。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-6-10白いワタごと食べる「日向夏」

    日向夏の食べ方は、実に面白いですよね。りんごのように皮をむいて、白いワタごとくし形に果肉を切り分けます。この「ワタ」の部分が何とも美味しいです。果肉の甘みと酸味と、ワタの苦みが不思議にマリアージュしてるんですよ。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-6-9用無し!?いえいえ。洋ありです! ~ラ・フランス缶のおすすめ簡単レシピつき~

    「ラ・フランス」なんだか豪華で名前からしてスゴそうですが、見栄えの悪さと栽培に手間がかかかることから日本へ入ってきても最初のころは全然見向きもされなかったそうです。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-6-8とっても優等生な果実。ブルーベリー

    こんにちは!今回はブルーベリーについて。一年中見かけますが、多くは輸入されているもの。国産のものは、まさにこれから夏にかけて出回ります。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-6-7甘夏みかんで夏を待ちわびる。

    このところ一気に夏の気温になってまいりまして、でも夏の前には梅雨が来るんだよなーーーなんて思ったり。そんなことを思いながら缶詰を手に取ったら、そこには「甘夏みかん」の文字が。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-6-6特別な存在感!ワクワクが詰まったミックスフルーツ缶で和スイーツ

    数ある缶詰の中でも、特別な存在感を放つ【ミックスフルーツ】缶。缶詰に限らず、【ミックス】という響きには、何となくお得感やワクワク感が含まれている気がしませんか?...

    writing by midori
    midori
  • 2016-6-5昭和を偲ぶ“ふるうつぽんち”

    今年104歳を迎えた祖父は大の甘党。小さな頃に祖父にフルーツポンチを作ってあげたら、とっても美味しいと喜んでくれたのが印象的で...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-6-4紅まどんなで至福のお喋りタイム

    柑橘系が大好きのTOMOちゃん。日本の果実シリーズから「紅まどんな」が新発売と知って、興奮気味です(笑)日本の柑橘って、...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-6-3この果物まで缶詰に!?珍しいフルーツ缶でおもてなしスイーツ~洋梨編~

    夏の終わり頃から秋にかけて、我が家の食卓に度々登場する、「二十世紀」「幸水」といったいわゆる【和梨】に比べると、少々馴染みの薄い【洋梨】。正直なところ旬や品種についてあまりにも無知だったので、少し調べてみました。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-6-2かわいい名前のエリート果実 ~でこぽん缶のおすすめ簡単レシピつき~

    でこぽん。ちょっと「くまモン」に似てません!?って思ったら、どちらも熊本のものでした。「でこぽん」は愛称で熊本果実連の商標、正式名称は「不知火」。読めますか!?...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-6-1でこぽん・・・・かわいいですよね♪

    まず、「でこぽん」という名前がかわいいですよね。たしかに、こぶのような「でこ」があって、粗い皮の割には簡単にむけるし、なによりハズレなく「甘い」のが感動です。なんでも、とても厳しい基準で出荷されているのだそうです。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-31白い、固い袋。

    「今週は何の缶詰にしようかなー」と、手に取ったのが八朔の缶詰でした。八朔の思い出……。へ……。あ!!!!...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-30この果物まで缶詰に!?珍しいフルーツ缶でおもてなしスイーツ~りんご編~

    珍しい果物というより、むしろ日本人にはもっとも馴染みがあるといっても過言ではない【りんご】。毎年冬になると、我が家には夫の実家の長野から、...

    writing by midori
    midori
  • 2016-5-29ヘルシー豆腐白玉

    夏が近づくと、「冷たい、甘いものが食べたいな〜」という時、ありませんか?焼き菓子の気分じゃない。かといって、生クリームは重い。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-5-28今日は、ミックスフルーツの気分。

    ミックスって言うと、なんだか嬉しくなるのは私だけじゃないはず!?ミックスフルーツ、シーフードミックス、ベジタブルミックス、ミックスピザ。お好みミックスやレタスミックスなどなど。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-27ぷるぷる新食感!な柑橘なんです ~紅まどんな缶のおすすめ簡単レシピつき~

    新発売の紅まどんな缶。フレッシュの果実の紅まどんなは頂いて食べたことがあり、濃くて甘い風味とぷるんと柔らかくてゼリーのようなとろける食感に感動したので、とっても楽しみにフタをあけました。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-5-26お酒にもあう洋梨!

    洋梨の魅力は、なんといっても、豊かな香りと適度に熟したやわらかい果肉だろうと思います。 ただ、生の洋梨は食べ頃の判断がちょっと難しいです。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-25ジャパニーズラッシーを、お手軽に。

    インドカレー屋さんが好きな人って多いと思うんですが、私も大好きな一人です。ショッピングモールに出店されていたり、まんま異国情緒漂う路面店まで、友達と遊んだ時など「カレーでいっか!」なんて会話をしたことある人も少なくないはず。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-24親しみやすさはピカイチ!『でこぽん』

    こんにちは。野菜ソムリエのかよです。 『でこぽん』・・・この名前をつけた人すごい!と思うしかないくらい絶妙なネーミング。一度聞いたら忘れない。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-5-23この果物まで缶詰に!?珍しいフルーツ缶でおもてなしスイーツ~ブルーベリー編~

    ラフランス同様、こんな果物まで缶詰になるの!?と驚かされたのがこの【ブルーベリー】の缶詰。ブルーベリーと言えば、大体冷凍のものか、ジャムというイメージが強く、缶詰は見たことがありませんでした。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-5-22伊予柑でアイスクリームをちょっとお洒落に。

    冷凍庫に常備しているバニラアイス。高価なバニラアイスでなくていいんです。冬に、暖房をきかせて、冷たいアイスクリームもいいし、お風呂上がりの冷たいアイスクリームも最高。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-5-21心に決めていました! ~ミックスフルーツ缶のおすすめ簡単レシピつき~

    贅沢にも5種類の国産フルーツがいっぺんに楽しめてしまう国分のミックスフルーツ缶。 手に取ったときに、これは寒天にする!と即決でした。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-5-20甘夏柑の思い出

    娘達に「甘夏柑の思い出ある?」って尋ねたら・・・・わたしの知らないことを話してくれました。 「おばあちゃん(わたしの母)ちで、よく剝いてもらって食べたよ!」と言うのです。。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-19「君は洋梨のように美しい。」

    朝、とってもお腹が空いていました。 でも、とっても眠かったです。 私は冷蔵庫を見ました。 クリームチーズが残っていました。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-18シラップまで残らず活用~パン屋さん顔負けブルーベリーパン~

    この缶詰を開けて驚いたのは、ブルーベリーの粒が揃って大きいこと! それもそのはず大粒のブルーベリーを厳選して使っているんです。...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-5-17そうだったんだ。真穴みかん

    こんにちは。野菜ソムリエのかよです。 いきなりですが、『真穴みかん』ってご存知ですか? 私はこの缶詰に出会って初めて知りました。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-5-16この果物まで缶詰に!?珍しいフルーツ缶でおもてなしスイーツ~ラフランス編~

    『にっぽんの果実』の充実したラインナップの中でも、「え!こんな果物まで缶詰になるの!?」と個人的にとても驚かされたのが【ラフランス】の缶詰。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-5-15休日の朝の至福のトースト

    お休みの日の朝は、余裕があるせいか、いつもとちょっと違った朝ごはん。朝ご飯は、パン、ご飯、と決めず、食べたいものを食べていますが、やはり手軽なのでトーストの出番が多いのです。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-5-14やっぱりちょっと大人味 ~八朔缶のおススメ簡単レシピつき~

    八朔。漢字ではこう書くんです。読めるけれど、ハッサクって書いてみて!と言われてぱぱっと書ける人は少ないのでは。 旧暦の8月の初めから食べられるということでこの名前になったそうですが、...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-5-13りんご狩り(Apple picking)の思い出

    カナダで2年間暮らしていました。いろんな素敵な思い出があるのですが、一番は「フルーツ・ピッキング」です。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-12「桃から生まれた…。」

    桃から生まれた桃太郎ってあるじゃないですか。 あれ、何がいいって、語呂がいいんですよね。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-11ミックスフルーツ缶の魅力

    フルーツの缶詰の中でも、一番人気は「ミックスフルーツ缶」だろうと思います。いろんな果物を一度に食べられる贅沢感は最高ですよね。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-10黄桃缶で、気分に合わせたスイーツ作り♪

    幼いころ、ちょっと不思議だったのが、缶詰は黄桃、生では白桃。 もともと甘みも少なく、果肉が固かったため加工用として使われていた黄桃。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-5-9日向夏の缶詰は「缶詰だからこそ」の逸品

    宮崎県産 日向夏 を開けて、みんなが「うわーっ!」と歓声をあげました。なんでって、そこには、私たちの想像を超えた、日向夏が入っていたから。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-5-8まずはそのままパクっと。 ~黄桃缶のおすすめ簡単レシピつき~

    黄桃缶詰にはなつかしい想い出が詰まっているひとも多いでしょうね。手に入りやすく、美味しいので私も子供のころからよく食べていました。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-5-7常備缶詰の新たなスタンダード

    ブルーベリー味って、今では割と一般的になりましたが、私が子供の頃のブルーベリーといったら、おしゃれの代名詞みたいなフレーバーだったような気がします、(え?言い過ぎ?)...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-5-6驚きの品揃え!柑橘類の缶詰とデリ風アレンジ~でこぽん編~

    今でこそすっかりメジャーになった【でこぽん】ですが、登場したばかりの頃は、そのユーモラスなネーミングと、ヘタの部分がポコンと盛り上がった珍しい形に驚かされたものでした。そして、食べてみるととてもジューシーで甘みが強く、その美味しさにもまた驚かされたものでした。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-5-5あきれた「桃」の話

    桃は、大好きな果物のひとつです。甘くてやわらかくて果汁たっぷりで・・・たぶんほとんどの方がお好きだろうなって思います。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-5-4フルーツ缶詰について座談会

    色々なフルーツ缶を並べて、生徒さんとフルーツ缶詰座談会を開催しました。フルーツに限らず、缶詰って、あまりにも当たり前というか、前からありすぎて、みんな、どんな風に思っているのかな、と。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-5-3とろける食感。ラフランスの誘惑

    こんにちは。野菜ソムリエのかよです。出回るのは少し先ですが、いつのころか、お店にも洋梨がたくさん並ぶようになりました。その火付け役ともいうべき「ラフランス」。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-5-2こたつでタワーみかん ~みかん缶のおすすめ簡単レシピつき~

    私の育った家では冬が来ると当たり前のように10キロの段ボール入りみかんが家にありました。やがて家族が減ってきて父と二人になっても同じように、...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-5-1甘夏みかん

    甘夏はあなどれません。甘さを期待して買うと、全然甘さが少なくて「夏みかんのほうが甘かった」と思うこともあるし、果実が柔らかいものもあったり、皮が非常に堅いものもあったり、結構期待やイメージと異なる甘夏もあります。...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-4-30「みかん100個」

    私、冬になるといつも言うんですよ。「みかん100個食べれる。」って。いや、実際には食べれないかもしれないし、もしかしたら食べれるかもしれない。挑戦したことはないけれど、心意気だけでは100個なんて余裕で食べられると思っているんです。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-4-29驚きの品揃え!柑橘類の缶詰とデリ風アレンジ~伊予柑編~

    数ある柑橘類の中でも、みかんや八朔と同様、幼少期から慣れ親しんできた柑橘が【伊予柑】。大きくてコロンと丸く、つややかなオレンジ色が元気をくれる伊予柑は、皮がむきやすいのも魅力のひとつですよね。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-4-28「黄桃」は「きもも」!

    うちの娘達が小さかった頃、わかりやすいように「白桃(はくとう)」は「しろもも」、「黄桃(おうとう)」は「きもも」と呼んでおりました。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-4-27白桃缶でパリパリ簡単デザート

    雨の日は買い物に行くのがおっくう。とにかく家にあるもので、食事やおやつは済ませたい。そんな時に限って、冷蔵庫の中にはめぼしいものがなかったりする。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-4-26味の記憶は懐かしい時間を作る。ミックスフルーツ缶

    1つのものにいろいろとミックスされているってちょっとお得な気分♪メニューを眺めると、とても迷う私には、少しずつ盛られたランチプレート、お菓子の詰め合わせなどはとてもうれしい。そして、こちらのミックスフルーツ缶も。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-4-25こぼさず食べてねと心の中で願う母… ~ブルーベリー缶のおすすめ簡単レシピつき~

    目にいい果物ということで知られているブルーベリー。目の疲労をやわらげたり、視力の低下防止と視力向上の働きをする『アントシアニン』もすっかり定着しましたよね。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-4-24驚きの品揃え!柑橘類の缶詰とデリ風アレンジ~日向夏編~

    数ある柑橘類の缶詰の中でも、個人的にとても興味があったのが【日向夏】。レモンのような爽やかな薄黄色のコロンとした果実をスーパーで見かけたことはあっても、今まで買って食べたことがなかったのです。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-4-23はっさくの食感・・・・好きです♬

    柑橘はどれもどれも好きですが、「はっさく」のしょりっとした食感は独特で気に入っています。お刺身用のお魚とあわせると、さらにひきたつような気がします。 ...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-4-22新玉ねぎの冷製ポタージュ

    以前某レストランで、とんでもなく美味しいポタージュスープをいただきました。新玉ねぎの冷製ポタージュです。これがどうしてそんなに衝撃だったかというと、桃のダイスが隠れていて...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-4-21真夜中の誘惑☆りんごとレーズン

    仕事、、、ふと気づけば、日付も変わろうという時間。あ〜、お腹空いた。甘いもの食べたい〜、という誘惑にかられ、「いや、いかん!今食べたら危険!」という声と、「お腹すいたままだと、仕事もはかどらないよな〜」という声が頭の中でぐるぐる。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-4-20苦手を変える素敵なマリアージュ

    こみなさん、苦手な食べ物ってありますか?苦手も色々あると思います。全くダメ、食べられるけどできれば避けたい、細かく刻んでいたらOKなど。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-4-19刺身になる!?フカフカが美味しいおもしろ果物 ~日向夏缶のおすすめ簡単レシピつき~

    「ニューサマーオレンジ」や「土佐小夏」、「小夏みかん」などいろいろな別名を持つ日向夏。小さいグレープフルーツみたいな見た目ですが、ユズの突然変異した果物だそうです。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-4-18あざとさと、女子力と、りんごカレーと。

    「得意料理は何?」こんな話って、リアルでもドラマでも漫画でも、古今東西共通の話題かと思うのですが、いざ突然聞かれると「はへ?何だべさねー?」なんて。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-4-17驚きの品揃え!柑橘類の缶詰とデリ風アレンジ~八朔編~

    『にっぽんの果実』シリーズの、豊富な柑橘類の缶詰の中でも、個人的にひときわ親しみを覚えるのが【八朔】。最近では、スーパーの店頭でもどんどん新しい柑橘類を見かけるようになり...

    writing by midori
    midori
  • 2016-4-16伊予の国の伊予柑ゼリー

    わたしは北陸に住んでいるので、あんな大きな伊予柑がたわわに実っている様子というのがなかなか想像できません。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-4-15黄桃インどら焼き

    ドラえもんといえば、「どら焼き」。私も「どら焼き」は、大好きで、自分で焼くことも多々あります。餡子は市販のものや、和菓子屋さんで調達すれば、以外に簡単にできるんですよ。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-4-14春のお楽しみ、甘夏しごと

    この季節、庭先で見かけませんか?今にも落ちてきそうに立派に実った甘夏。通りを歩きながら、いつ収穫するのかな~、酸っぱそうだな~なんて想像しています。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-4-13おしゃれで可愛い果物『PEAR』 でも洋梨体型になるのはイヤ ~洋梨缶のおすすめ簡単レシピつき~

    洋梨。あのぽってりお尻のふくらんだフォルムがなんとも可愛いですよね。洋梨柄の雑貨を目にするとつい手に取ってしまい、我が家には洋梨ものが多いです。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-4-12山形県産 フルーツミックス

    皆さんは、さくらんぼ、どのタイミングで召し上がりますか?最初の人?最後の人?...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-4-11驚きの品揃え!柑橘類の缶詰とデリ風アレンジ~甘夏みかん編~

    今回この『にっぽんの果実』シリーズを手にして驚いたのが、柑橘類の缶詰の充実のラインナップ!...

    writing by midori
    midori
  • 2016-4-10わたしと小鳥とブルーベリーと

    (我が家でブルーベリーが実るといいなぁ)と思って、数年前に鉢植えを買いました。かわいい鈴のようなお花が咲いて、実がなってだんだん色づいてきて...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-4-9可愛いお客様とミックスフルーツ缶

    朝からウキウキ。今日はお客様がいらっしゃる日。3月になると、寒い日も日差しは春。そう、お出かけしたくなる季節です。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-4-8ちょっと個性派、苦味を持つ柑橘。八朔

    甘み、酸味の中に独特の苦みを持つ八朔。柑橘の中でも、珍しい存在ではないでしょうか。八朔は、江戸時代にお寺の庭で発見されました。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-4-7ラ・フランスと白味噌で♪漬け鱈のグリル

    ラ・フランスを白味噌と合わせて鱈を漬けた後、グリルしました。ラ・フランスの芳醇な甘味が味噌の風味を引き立ててくれます♪...

    writing by くっく☆マニアン
    くっく☆マニアン
  • 2016-4-6いよかんでいい予感♪ ~いよかん缶のおすすめ簡単レシピつき~

    いよかんは、春を迎える頃になるとどこの青果コーナーにも並んでいるとってもメジャーな柑橘ですよね。ああ。そろそろ寒さも和らぐなあ…とちょっと嬉しい気分になります。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-4-5山形県産 ラフランス

    梨のシャキシャキした食感が好きです。厚めに切ると、歯ごたえ抜群!「カプッ」ですとか、「カリッ」かな。...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-4-4見た目はでこぼこ、それがラ・フランスです。

    春は別れの季節でもあるのですが、出会いの季節でもありますよね。初めて会う人にとって、第一印象ってすごく大切です。それは、外見ももちろんですが、何事も中身が大切です。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-4-3フルーツ缶詰の思い出と子供のおやつ~白桃編~

    私の白桃の缶詰の思い出は、子供の頃、夏の暑い日に食後のデザートとして出してもらった、冷えた白桃の缶詰に遡ります。甘くて柔らかな果肉の美味しかったこと!...

    writing by midori
    midori
  • 2016-4-2ラ・フランスと義父の思い出

    まだ、「ラ・フランス」の知名度が低く、お値段もとても高かったころの話です。実家へ帰省した時、到来物の箱入りの「ラ・フランス」がありました。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-4-1缶詰で簡単おしゃれデザート

    ちょっとお洒落なデザートを作りたい、でも、手間はかけたくない(><)そんな時に、ストックの缶詰が大活躍。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-3-31ドットがかわいい!変色しないりんご

    こんにちは、野菜ソムリエの安部加代子です。だんだんと暖かくなり、春ももうすぐですね。お店にならぶ果物でも季節の変化を感じることも多いですが、1年中見かけるものもたくさん増えました。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-3-30フルーツを料理に活用♪白桃のステーキソース

    白桃を粗みじん切りにして、グリルチキンのソースとして使用しました。白桃そのものに 甘味とまろやかさがあるので、砂糖やみりんを使わなくても料理に使用できます。...

    writing by くっく☆マニアン
    くっく☆マニアン
  • 2016-3-29知ってるようでよく知らなかった果物『甘夏』 ~甘夏缶のおすすめ簡単レシピつき~

    突然ですが、「夏ミカン」と「甘夏」はちょっと違うものなんですよ。かんきつ類は交配させてできた品種が多いですが、甘夏は古来よりある夏ミカンの枝の一部が突然変異して自然にできたものを増やしてできた品種です。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-3-28真穴みかん

    果物缶詰といえば、温州みかんがやはり定番中の定番ですね。「子供のころ、風邪をひいたら缶詰みかんを母親が食べさせてくれたんだ」という人や、「オレンジゼリーに入ってたなあ」...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-3-27何事も、名前である

    柑橘類って、思った以上に種類がありますよね。私たちが普段食べている物だけではなく、きっと、この地球上にはたくさんの柑橘類があります(あえて詳しくは調べません。テヘ)...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-3-26フルーツ缶詰の思い出と子供のおやつ~黄桃編~

    みかんの缶詰に次いで、私のフルーツ缶詰の思い出といえばやはり【黄桃】。子供の頃、風邪をひいた時によく食べさせてもらったのですが、つややかな黄金色と、コロンとした可愛らしい形、柔らかな果肉の食感は幼心にとても印象的で記憶に残っています。...

    writing by midori
    midori
  • 2016-3-25みかんの入った牛乳寒天の思い出

    子供の頃、風邪をひくと、母が必ず「みかんゼリ-」を作ってくれました。今にして思えば、みかん缶に牛乳を加えて寒天を混ぜた簡単なモノだったのでしょう。...

    writing by 登志子
    登志子
  • 2016-3-24缶詰は汁ごと活用

    缶詰は家に常時ストックしている、保存食の中でもかなりスグレモノ。特に果物は、缶を開ければ、すぐに食べられる利便性がありがたい。。...

    writing by 藤本佳子
    藤本佳子
  • 2016-3-23さわやかな春の香りを運ぶ伊予柑

    こんにちは。野菜ソムリエの安部加代子です。この季節、様々な柑橘が出回りますね。そんなたくさんの柑橘の中から、今回はこの伊予柑について。...

    writing by かよ
    かよ
  • 2016-3-22フレッシュな八朔そのものの味わいを楽しめる新感覚の缶詰で 手軽におしゃれなおもてなしフルーツサラダ

    我が家ではフルーツは、生ではもちろん料理にもよく使います。普段、缶詰のフルーツは、焼き菓子やお肉料理のソースに使いますが、この缶詰は一般的な缶詰に比べてフルーツがとってもフレッシュ!...

    writing by HACCHI
    HACCHI
  • 2016-3-21手軽に食卓へ!手作りブルーベリージャムのすすめ

    ブルーベリー缶はとても珍しく、積極的に使いたいと感じました。ブルーベリーに含まれる、眼にいいとされるアントシアニンもたっぷりなブルーベリー。生の果実を買うとなると意外と高いですよね。...

    writing by くっく☆マニアン
    くっく☆マニアン
  • 2016-3-20キラキラ魅惑の白桃を想う ~おすすめ白桃缶レシピつき~

    桃は花の美しさに、果実のピンク色、柔らかくて甘い味、桃源郷、桃尻…など浮かぶのはいいイメージばかり。きっと、アレルギーは別として桃が嫌い!というひとは少ないはず。...

    writing by 小澤朋子
    小澤朋子
  • 2016-3-19はじける食感を楽しんで!「伊予柑」は日本生まれの柑橘です

    面積は小さいけれど細長い国土の日本は、四季折々の果物が豊富。もともと砂糖菓子のない時代、日本の菓子といえば、果物でした。みずみずしく口に広がる旬の恵みは幸せをくれるものですね。...

    writing by 小倉朋子
    小倉朋子
  • 2016-3-18缶に詰まっているのは、果物だけではないのだ

    缶詰と聞くと、まず何を思い浮かべますか?一年中旬の物が食べられる、防災用品にもなる。何故か実家に大量にある、はたまた小学生の頃、風邪をひいて学校を休んで食べさせてもらった淡い思い出。...

    writing by sumisumi
    sumisumi
  • 2016-3-17フルーツ缶詰の思い出と子供のおやつ~真穴みかん編~

    私のフルーツ缶詰の思い出と言えば、かれこれ30年近くも昔の幼少期時代、風邪で具合が悪い時に食べさせてもらったみかんの缶詰に遡ります。...

    writing by midori
    midori

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